2008年12月31日

ゆく年来る年、seesaaブログお世話になりました!

2008年もあと数時間で終わりですね。

今まで何度かお伝えしてまいりましたが
このseesaaブログとは今日でお別れお引越です。

2009年は心機一転、独自ドメインで新しいブログを始めます。

ちなみWordPressで作っています。

一方今月10日からですが地元ブログサービスのブログも始めました。

来年は、独自ドメインのブログと地元ブログサービスのブログの2本立てになります。

2008年もなんとか無事大きな病気もせず年を越せそうです(⌒_⌒)

今年お世話になった皆様にほんとうに「ありがとうございます」と言わせて頂きます。

「良いお年を\(⌒▽⌒)/」
タグ:Seesaa
posted by マイケル・J・ウリ坊(ウチヌノ) at 19:58 | 宮崎 ☀ | Comment(1) | TrackBack(0) | 日々雑感

2008年12月30日

2008年後1日

2008年もいよいよ後1日

今更ながらに振り返ってみると

サラリーマンから士業で独立

まぁ、当然ながら収入は激減

分っていたつもりですが・・・・

大学生の子供に家のローンはことのほかダメージがf(^-^; ポリポリ

好きではじめたことですから、もちろん後悔はしてません(⌒_⌒)

サラリーマンのままだったら出会えなかったであろう
素晴らしい人との出会いや経験

それに仕事の成果がダイレクトに自分に跳ね返ってくるのは
ダイナミックでスリリングたまりませんね。

来年は2年目今年撒い種からしっかり芽がでるようがっつり育てる覚悟です。

来年も多くのすばらしい出会いがあるかと思うと今からワクワクしています。

会社の看板ももちろん役職もない徒手空拳のオイラだけど
燃やせハートやる気フルスロットルで来年もがんばらにゃ
と思った次第です。

♪チャンチャン\(⌒▽⌒)/♪

捨てた方が速く走れるプライドなら捨てた方がいい。
 【為末大/陸上選手】
タグ:2008年
posted by マイケル・J・ウリ坊(ウチヌノ) at 20:06 | 宮崎 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日々雑感

2008年12月29日

最低賃金法違反の事業所は1,234カ所

厚生労働省は、今年1〜3月と7月に全国の1万8,707事業場に対し
最低賃金の一斉勧告を行い、約6.6%に相当する1,234事業場で最低
賃金法違反が見つかったことを発表した。最低賃金未満で働く人は
3,777人で、そのうちの約3分の2がパートタイマーだった。


厚労省は、賃金不払事件を最低賃金法第4条1項(最低賃金の効力)
違反として司法処分するよう全国の都道府県労働局に通達した。

今年7月1日に施行した改正最賃法では、法令順守の実効性を高める
ため、罰金額の上限を50万円に引き上げた。労基法第24条第1項
(賃金不払)違反の上限30万円を上回ったことから、適用法令を
変更しているようだ。

今後は労基法24条違反ではなく、違反金の高い改正最賃法違反とし
て責任追及することが一般的になると思われる。

改正労基法で割増賃金率も60時間超は5割になることを考えると
労務上の時間管理をキッチリやらざるを得ないと思われます。

特に少人数で切り盛りしている事業場については単純に人を増やす
ことは難しいわけで、仕事の棚卸しや社員の能力向上などの工夫が
必要となってくるでしょうね。
タグ:最低賃金法
posted by マイケル・J・ウリ坊(ウチヌノ) at 15:00 | 宮崎 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 労働法

2008年12月28日

まもなくお引越

今日は担当場所の大掃除を完了

手に数カ所の擦り傷を作りながら
亀の子タワシ

ゴシゴシ・・・ゴシゴシ

きれいになっていくのはなんか嬉しいですね\(⌒▽⌒)/

そしていよいよお引越


家の引越じゃなくて


ブログのお引越


12月31日を持って


このseesaa blogともお別れです。

開業当初からお世話になったので悲喜こもごも
の思いはあるのですがf(^-^; ポリポリ

新年を迎え新しいブログでまた
頑張っていきたと思っています
タグ:引越
posted by マイケル・J・ウリ坊(ウチヌノ) at 18:42 | 宮崎 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日々雑感

あたりまえ

人は持っているものより
持ってないものが気にかかってしまう。

隣の芝生は青いもの

でも、よく目を凝らしてみると
多くの幸運を手に入れていることに
気付くはずなんだけど

「あたりまえ」と思っているものが
いかに大切かってね

あたりまえ
こんなすばらしいことを、
みんなはなぜよろこばないのでしょう
あたりまえであることを
お父さんがいる
お母さんがいる
こんなしあわせがあるでしょうか
しかし、だれもそれをよろこばない
あたりまえだ、と笑ってすます
食事がたべられる
夜になるとちゃんと眠れ、
そして又朝がくる
空気を胸いっぱいにすえる
笑える、泣ける、叫ぶこともできる
走りまわれる
みんなあたりまえのこと
こんなすばらしいことを、
みんな決してよろこばない
そのあたりまえを知っているのは、
それを失くした人たちだけ
なぜでしょう
あたりまえ


飛鳥へ、そしてまだ見ぬ子へ」より 井村和清/著 祥伝社/刊


にせものの幸福は 人を醜く高慢にする 
ほんものの幸福は 人を知恵を慈悲で満たす
 【タイのことわざ】
posted by マイケル・J・ウリ坊(ウチヌノ) at 10:55 | 宮崎 | Comment(0) | TrackBack(0) | モチベーションアップ

2008年12月27日

2割打者上等!!

野球でも

10割打者の人なんていない

天才打者でも4割

10回打席にたって6回は失敗しているって計算

でも、6回の失敗でくよくよして打席に立たないってことはない
当たり前だけど

普通の人は2割打てれば良いことを考えると
10回のうち8回は失敗するってこと

でも、自ら試合を投げ出すわけにはいかない

人生もそうかな?

今日打てなくても明日打てれば良い

1年のうち2割も打てればたいしたもんだ。

ビジネスにしろ、パーソナルにしろ

2割打者で上等と思えれば

意外と頑張れそうな気もするんだけどね(⌒_⌒)



最後に勝利する人とは、たとえ転んでも、立ち上がり再び前へ進む人です。
そして、そういう闘いを貫いていけるかは、「心」いかんによるのです。
                       【ゴルバチョフ/旧ソ連大統領】
posted by マイケル・J・ウリ坊(ウチヌノ) at 07:51 | 宮崎 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | モチベーションアップ

2008年12月26日

地球が静止しない日

地球にやさしい

環境にやさしい

そのためには省エネ

大いに結構、どんどん進めなきゃね

あんまり地球を我が物顔で酷使してると

それこそ地球を活かすために人類抹殺みたく

映画の「地球が静止する日」みたくなるね

でも、これだけはがんがん燃やしてというか
省エネ不要なものがあるんだけど

分るかな?

そうです。

ハートでございま〜す\(⌒▽⌒)/

いくら燃やしても二酸化炭素でないし
環境も破壊しない

問題は熱き情熱を何処に向けるかだけどねf(^-^; ポリポリ


燃料を節約して炎を静かに燃やすようなら、人生は意味がないものになる。
 【D・H・ロレンス/小説家】
posted by マイケル・J・ウリ坊(ウチヌノ) at 00:42 | 宮崎 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | モチベーションアップ

2008年12月25日

適年移行、いまだ6割、焦る金融機関

企業の年金の代表格と言えば、税制適格退職年金

ご存知の通り

2012年3月末に廃止に

しかしながら、他制度の移行や解約が済んでない適格年金
は08年3月末で3万2,826とピーク時の4割が残っ
ている。

生命保険会社や信託銀行は確定拠出年金などへの乗り換え
提案を急ぐが、コストや人員負担の面から中小企業は及び
腰だ。

商工会議所年金教育センターの07年調査で適格年金廃止
を「知っているか」との回答は97.5%。

知っていはいるが、他の年金制度への移行に二の足を踏ん
でいるのが実態だ。

実は適格年金は年金という名称は付いているが、退職一時金
という性格が強い。そのため、従業員が100人未満の企業
は国の退職金制度である中小企業退職金共済(中退共)に
移行する事例が多い。ただ大企業は加入資格がなく、すでに
中退共を利用している企業は適格年金の資産を移すことがで
きない。

適格年期の受け皿として確定給付企業年金や確定拠出年金な
どがある。ただ確定給付企業年金に移行するには財政チェッ
クの強化、確定拠出年金への移行には積立不足の解消が不可欠。

中小企業にはこうした詳細設計をできる専任担当者がおらず、
時間だけが過ぎさっていく。そもそも適格年金を退職金として
の位置づけというよりは節税可能な金融商品として導入した
経営者が多いことも移行が遅れる背景にある。

ただ、残されて時間はあまりないのも事実。
誰も解決はしてくれない。企業自身がこの問題を正面から取り
組む必要がある。

例えば確定給付や確定拠出年金の年金制度設計には最低で
も2年かかるため、適格年金の廃止期限が迫れば金融機関
の対応能力にも限界が出てくるのは間違いない。

最近は、「加入者数」「平均勤続年数」など10数項目を
記入すれば規約作成から申請まで面倒を見るパッケージプ
ラン。選択肢が多いのも企業の決断を鈍らせる一因かもし
れないとみて、給付設計を定額にするなど汎用化した商品
が出ている。

企業にとっては適格年金の受け皿を用意せず廃止してしま
う選択肢もある。ただ退職金制度を続けるなら、資金手当
の手段を考えなければならない。厚生労働省は適格年金廃
止の延長は考えておらず、移行を検討中の企業も残された
時間はあまりなく、そう悠長に構えている時間はないとい
うことだ。
posted by マイケル・J・ウリ坊(ウチヌノ) at 17:48 | 宮崎 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 適年移行(退職金制度改革)

Cool Computer Program



物理は楽しい、♪ランララン♪
posted by マイケル・J・ウリ坊(ウチヌノ) at 09:57 | 宮崎 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日々雑感

2008年12月24日

クリスマスイブ

今日はクリスマスイブ

どうも今年は今イチ浮かれ気分になれん(◎`ε´◎)ブゥーー!

株主大切なの分るけど

そんだけ内部留保あるんなら

年越しを待ってあげてもいいじゃないんかな?

日本ってそんな国だったんかな?

大企業の社会的責任ってどうなの?

って愚痴ってても仕方ねぇや<(; ^ ー^)

取りあえず、「メリークリスマス」(⌒_⌒)

機会を待て。だが、決して時を待つな。
               【ミュラー/詩人】
posted by マイケル・J・ウリ坊(ウチヌノ) at 14:42 | 宮崎 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | モチベーションアップ
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