2008年07月26日

社風の判断材料は「面接の印象」58%

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社風の判断材料は「面接の印象」58%

 人材紹介最大手のリクルートエージェンンとが転職者を対象に行なった
アンケートによると、転職先候補の企業の社風を知る材料として
「面接や面接官の印象」との回答が58.8%と最多となった。
「会社案内やホームページ」とした回答(19.2%)を上回り、直接の
印象を重視する傾向が表れた。

 アンケート調査は5月29日から6月1日までに同社の登録者で転職し
た2,478人を対象にインターネット上で複数回答で行なった。

 転職理由として

「会社の将来性への不安」(39.3%)

「年収」(34.0%)

「時間や精神的ゆとりを求めて」(31.2%)などと並んで

「社風や会社の雰囲気が合わなかった」(23.6%)

とする回答も目立った。

 入社した想像とズレがあれば、

「再度転職しようかと思う」との回答が77.4%

に達し、社風が入社後に長く働けるかどうかのカギのひとつになっている。

面接官は、転職希望者からみれば、その会社の顔
選ぶ側が実は選ばれているといったことがあるんですね。

良い人材を取る為にも面接官のレベル向上が必要ですね


タグ:面接
posted by マイケル・J・ウリ坊(ウチヌノ) at 10:02 | 宮崎 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | コラム
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