2007年11月26日

75歳以上の高齢者人口は1,276万人 初の10%台 

ついに10%超えたんですね。
高齢者が増える、全体の人口は減る
どんな社会になって行くのか?
単純に考えると働き手は減る
そして、医療等の費用の社会的費用がかかる
人が増える
ある一定の人口増は、国の力だと思う。
高齢者が安心して暮らせる社会は、
やはり、若年者が増えていく社会だと思うが。
経済的なアジアトップの座はいずれ中国に
持って行かれるんだろうし。
老いる国になってしまうか?
子どもを安心して生み育てられる社会
今までの価値観からのパラダイムシフトが
必要なんだろう。
それぞれの在り方を問い直すことが必要かもね。

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総務省は11月1日現在の推計人口(概算値)を発表し
、75歳以上の高齢者の人口が1,276万人となり、総人口
(1億2,779万人)に占める割合が初めて10%台となっ
たことがわかった。
男性が479万人、女性が797万人だった。


posted by マイケル・J・ウリ坊(ウチヌノ) at 16:26 | 宮崎 | Comment(0) | TrackBack(0) | 労働・社会保険ニュース
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