2008年05月28日

反応適性とは

Do it!

モチベーションアップのエバンジェリスト(伝道師)

ウリ坊です。

今日も燃やせハート、やる気フルスロットル!!


考えて走る派、それとも走って考える派?


行動と思考、そのどちらを優先するか?

つまり、仕事への取りかかりの速度を診るのが「反応適性」です。

これには2つのタイプがある。

それぞれ

行動型ー体験・経験を重んじる。行動を優先し、トライ&
    エラーの繰り返しの中から学ぼうとする

思考型ー資料や情報をもとに、じっくりと自分なりに理解
    する。自分の中で納得出来てから行動に移す

営業職であれば、総じて「行動型」が求められるだろうし
SEなどであれば、緻密に内容を練って設計に取りかかる
必要があることから「思考型」がふさわしいといえるでし
ょう。

ただし、経理や総務人事といった職種でも、分析すると
実は行動型のタイプの方が好成績をあげているといった
こともあります。

あなたはどちらの傾向が強いだろうか?



参考:「適材適所」見極めブック Y-CUBEより


タグ:反応適性
posted by マイケル・J・ウリ坊(ウチヌノ) at 00:34 | 宮崎 | Comment(0) | TrackBack(0) | コラム
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